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サッカーダーリン
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2015/11/18
賞:レディース 長財布
レディース 長財布
さっき届いてちょっと興奮気味です。ブランド商品となると値段を先に考えてしまうので自分の為に買うことはあまりないのですが、気に入って使ってた財布が傷んできたので探していて 財布
初めて聞くProvence Dreamという名のブランドのお財布ゴールドを3,000円代で購入できて満足してます。
とにかく丁寧な包装にはびっくりしました。カード入れも12枚入り少し硬いのですがこれは使ってるうちに柔らかくなるから問題なし、お札入れ小銭入れとついてて今まで使っていたものとあまり変わらぬ使い勝手、しいて言えばファスナーを開けた時もう少し広がってくれたらもっといいかな、それに欲を言えばこのタイプで柔らかい皮の物があったらいいな。

画像投稿が出来ない設定なのはナゼなんでしょうか??
実物画を見れる方が買いやすいのに。
最初ブルーで注文して、やっぱり迷ってたブラックに変更してもらいました。
迅速に対応してもらえてよかったです☆
数年前にロゴが大きな方をつかってました。外箱も保存袋も今回の方がしっかりしていて高級感アリでした!
今回、L字ファスナーになった小銭入れ部分がめちゃくちゃ使いやすくなってて感激!
前は小銭入れ部分が小さくしか開かなかったので、小銭入れは別持ちしてました。
ファスナーの滑りは以前と変わらずスムーズでストレスフリー!
ただ、カード入れ上段は、カードの出し入れ時にひっかります。
これはラウンドだから仕方ないのかなぁ、、と妥協してます。
他のカラーもほしいのがいくつかあるので、またリピしますw
おまけのTシャツもよかったです。
連絡メールも発送も毎回早いです。
コスパ最高
2015/11/18
カンボジア戦は“謎のボール”を使用…蒸し暑さ、人工芝との三重苦に求められる対応力
 17日のカンボジア戦へ向けて調整を進める日本代表を待ち受けていたのは、シンガポール以上に蒸し暑い気候、そして黒いチップが敷き詰められた人工芝と見たこともない公式ボールだった。

 カンボジアの首都プノンペン入りした日本代表チームは14日、多くの選手が「シンガポールより暑い」と話す中、試合会場となるオリンピックスタジアムで同国での初練習を実施。通常ならば天然芝の状態を懸念して別の場所でトレーニングを行うところだが、同スタジアムが人工芝であることから日本サッカー協会が事前に練習からの使用を希望。カンボジアサッカー協会が認めたことで、初日から本番と同じ環境で人工芝の感触を試せることになった。
2015/11/18
バロンドール、本命はメッシかロナルドか、それとも第三の男?
メッシか、C・ロナルドか、それとも第三の男か――。各国の代表監督とキャプテン、およびサッカー記者は候補者リストを眺めながら、頭を悩ませているはずだ。
『バロンドール』のことである。
 あれは1956年だから、59年前のことになる。フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』が、ヨーロッパ各国の記者に投票を依頼し、誌上にて「ヨーロッパの年間最優秀選手賞」を発表した。バロンドールの始まり、である。
 のちに同誌は、黄金に輝くサッカーボールを模したトロフィーを受賞者に贈るようになる。バロンドールとは、フランス語で「黄金の球」という意味だ。
 この「黄金の球」の受賞者は長年に渡り、ヨーロッパのクラブに在籍するヨーロッパ人に限られてきた。歴代の受賞者リストにペレ(ブラジル)やディエゴ・マラドーナ(アルゼンチン)の名前がないのは、そのためである。ヨーロッパで活躍する「外国人」に門戸を広げたのは、1995年からだ。
 もっとも、記念すべき同年の受賞者は南米選手ではない。『リベリアの怪人』と呼ばれたアフリカの雄ジョージ・ウェアだった。さらに2007年には「ヨーロッパ限定」の枠組みを解き、対象者を全世界に広げ、世界各国の記者に投票を依頼している。
 そして2010年から、国際サッカー連盟選定の「FIFA世界優秀選手賞」と統合され、現行の『FIFAバロンドール』に生まれ変わった。選出方法も従来のサッカー記者のみならず、各国の代表監督とキャプテンも投票に加わるようになった。
 今年度の候補者23人はすでに先月20日、FIFAが発表している。そして、11月30日に最終候補者の3人に絞られ、来年1月11日に受賞者が発表される段取りだ。
 ちなみにFIFAバロンドールの歴代受賞者は、リオネル・メッシ(バルセロナ=スペイン)とクリスティアーノ・ロナルド(レアル・マドリード=スペイン)の2人に独占されている。C・ロナウドが受賞すれば「3年連続」となるが、今年の本命はメッシと目されている。バルサの三冠達成(チャンピオンズリーグ、国内のリーグとカップ)の原動力となったからだ。
 最終候補の「第3の男」も、同じバルサのネイマールとルイス・スアレスが有力視されている。あるいはC・ロナルドが最終候補から漏れて、メッシ、ネイマール、スアレスの「そろい踏み」もあるか――。投票者の多くがそんなことを考えると、C・ロナルドの票が伸びるかもしれないが……。
2015/11/18
長崎で「チャレンジカップ全国優勝者」がサッカーボールパフォーマンス披露
長崎・時津町のマリーナアルパマ(時津町久留里郷)で11月15日、チャレンジカップ全国優勝者・YUDAIさん(18)がサッカーボールを使ったパフォーマンスを披露する。
パフォーマンスは同会場で開催される地域活性化イベント「くるりマルクト」内で行われるもので、同イベントの開催を知ったYUDAIさんが主催者に参加を申し出た。


 チャレンジカップとは一般社団法人日本チャレンジ教育協会が主催する小・中・高校生向け参加型イベント。子どもたちが半年後のチャレンジ目標を自身で設定してエントリーし、その結果や経緯について実際体験したことを発表する。「志望校への合格」「楽器をマスターする」「1400時間の勉強マラソンに挑戦する」など設定内容はさまざまで制限はない。

 YUDAIさんは審査を勝ち抜き、昨年4月に東京都内で行われた「チャレンジカップ2014グランプリ決定戦」に進出。同大会には全国の学校や学習塾から1万4000人を超える子どもたちが参加し、グランプリ決定戦では全国各地から勝ち進んだ8組が半年間の活動報告を発表した。

 憧れの監督がいるサッカー部に入部するため創成館高校(諫早市)に入学したYUDAIさんは、2年生になる直前の2月に右膝のじん帯を損傷する事故に遭遇。医師から「復帰は困難」と宣告され、サッカー選手への道を泣きながら断念した。幼いころからサッカーが大好きで、サッカーのことばかり考えていたYUDAIさんは、サッカー部のマネジャーになることで大好きなサッカーに関わり続けられる道を選んだ。しかし「ボールを蹴りたい」という気持ちを、どうしても抑えられなかったという。

 その後、チャレンジカップの存在を知り、フリースタイル・フットボールの50種類の技をマスターすることを目標に挑戦を始めた。家族や親戚、友人など周囲からの温かい応援を励みにして、ひたすら練習を続けた結果、チャレンジ期間が終わるころには目標を上回る100種類以上の技をマスターしていた。

 活動報告の中でYUDAIさんは「けがをした事実は変えられない。でも、けがをしたことをどう捉えるかは自分の考え方次第。それは変えられる」と訴え、600人を超える観客から拍手を浴びてグランプリを獲得した。

 今春、高校を卒業したYUDAIさんはプロパフォーマーとして生きることを決意。5月にはフリースタイル・バスケットボールが得意な弟のRYUJIさん(16)とパフォーマンスチーム「X(クロス)」を結成。現在、精力的に公演活動を行っている。

 同イベント会場にはステージがない上、30店が出店するため使えるスペースが限られる。YUDAIさんは「たとえどんな環境でもできなければプロとは言えないはず。今回は『皆さんにどうやったら楽しんでもらえるか』という経験を積ませてもらうチャンスだと思い、無理を承知でお願いした。どんな状況になるか全く予想できないが、一生懸命取り組むので見に来てほしい」とほほ笑む。
2015/11/18
【動画あり】ネイマールがサッカーボール以外でもリフティングできるのか挑戦した結果 → やっぱりスゲえぇぇ!!
サッカー界屈指のテクニシャンといえば、なんといってもネイマールである。ブラジルのエースで10番の彼は、試合中でも遊び心を忘れない。ところどころで見ている人を楽しませるテクニックを披露する。
まるで足に吸いついたかのようなボールさばきをするため、その気になれば永遠とリフティングができそうな彼だが、サッカーボール以外でもコントロールできるものなのだろうか。実際に挑戦した動画「Can NEYMAR Juggle ANYTHING???…」が公開されているので、チェックしてみよう!
・箱の中身は何でしょね
ルールは至ってシンプル。「箱の中身は何でしょね」的な感じで、カバンから取り出したものをネイマールがリフティングするというものだ。フットサル、ストリートサッカーでテクニックを鍛え上げてきた彼に限界はあるのか。
・簡単にリフティングするネイマール
いざ挑戦がスタートし、まず取り出したのは、サッカーボールよりもはるかに小さいオレンジ。少しばかりオレンジの奮闘に期待するところだが、やはりというべきかネイマールはまったく問題にせず。まだここは「さすが」という表現がしっくりくるかもしれない。
続いて取り出したのは、丸めたソックス。きれいな球体ではないため、難しそうな雰囲気がプンプン! これならさすがのネイマールでも……と思うが、フタを開けてみればお茶の子さいさい。彼は正確に芯を蹴り、いとも簡単にリフティングしてしまう。やっぱりスゴいぞ!
・トイレットペーパーでも問題なし
そして最後の砦として登場したのはトイレットペーパー。普通に考えると、軸がブレると壊れてしまいそう……さらには紙がほどけてリフティングさえできそうにもない。ネイマールが崩れるならば、トイレの守護神でもあるトイレットペーパーであろう。だがしかし……!
やはりネイマールはネイマールであった。トイレットペーパーでさえも物ともせず、優しいトラップで何度もリフティングし、お見事としか言いようがない。世界トップクラスの繊細なタッチを余すところなく披露してくれているので、改めてそのスゴさを確認しておこう。